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デジタルカメラでライフスタイルを激写(笑)

一人一台はデジカメをもつ時代ですが、どうして自分の写真はうまく被写体を表現できないのか?そんなことを考えながらもずっと放置してきました。でもちょっとしたコツがあったんですね。コツさえつかめばあとはその通りにパシャパシャしていけば、きれいに撮れるんです。カメラ生活が楽しくなりました。

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デジタルカメラの専門用語(感度)

ISO感度が一般的に使われています。ISO100 200 400 800といった数字で表し、数字が大きいほど光を感じやすくなり、暗い場所でも早いシャッタースピードが得られます。この結果、ぶれの少ない写真が撮れるということです。ただ、感度を上げればいいというのではなく、感度をあげるとノイズが増えるので注意が必要でしょう。
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デジタルカメラの専門用語(絞り)

デジタルカメラを扱うにつき、結構難しい用語があると思います。ここで簡単に解説をしていきたいと思います。
「絞り」レンズを光が通過するときの量を調節する機構で、F8とかのF値で表現されます。このF値が小さくなるほど光量が多くなり早いシャッタースピードが得られ、F値が大きくなると被写界深度(ピントが合う範囲)が深くなる。ピントが合うところが小さくなり奥行きがでた写真になります。試してみてください。

ペンタックスの1眼レフデジカメの新製品

10月26日にレンズ交換式デジタル一眼カメラ「PENTAX Q10」が発売されます。このカメラの特徴はレンズ交換式で世界最小、最軽量を実現した「PENTAX Q」の後継で新型の裏面照射型1/2.3型CMOSイメージセンサーを採用し、最高ISO感度6400と、有効約1240万画素の高精細画像を実現しており、また5コマ/秒の高速連射に対応しているとのことです。価格はいくらくらいになるか楽しみですね?高いかな・・・

http://www.pentax.jp/japan/products/q10/

桜島フェリーの写真




先日、桜島フェリーに乗ってきました。鹿児島港から桜島まで約15分で結び、乗船料は片道150円と格安で約10~15分おきに運行されています。24時間運航ということで地元の方や観光客をたくさん乗せていました。ちゃんと地元の顔になって頑張っているようでした。船から見る桜島は陸地から見るのと違い、迫力満点です。
段々近づいて行くにつれ大きくなっていき、いつ噴火するかわからないドキドキ感もありましたね

西郷隆盛像の写真



西郷隆盛像の写真を撮ってきました。場所は鹿児島市内で鹿児島中央駅から市電に乗って天文館で下車し徒歩約7分くらいのところです。西郷隆盛はご承知の通り鹿児島県で生まれ、倒幕して明治維新を起こした人と言われています。この銅像は安藤照氏によって昭和12年に設置され、高さは台座を含むと約8mになるそうです。

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デジカメのえほん by 早坂優子

素人にもわかりやすく、まさにえほん感覚で被写体を撮る方法を提示してる本です。

デジカメはピントはど真ん中に合わせるものと思い込んでいませんか? デジカメのえほん