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デジタルカメラでライフスタイルを激写(笑)

一人一台はデジカメをもつ時代ですが、どうして自分の写真はうまく被写体を表現できないのか?そんなことを考えながらもずっと放置してきました。でもちょっとしたコツがあったんですね。コツさえつかめばあとはその通りにパシャパシャしていけば、きれいに撮れるんです。カメラ生活が楽しくなりました。

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デジタル1眼レフ無料講座

デジタル1眼レフ無料講座というものがあるようですね。これは現役カメラ開発者が講師、15日間にわたって届く講義メール、すでに5,000人が認めた写真上達の本質たるものがわかったとのこと。今度時間ができたときにでも試してみるか。なんかいつでもメール解除できるみたいなんで・・・
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小倉駅の看板の写真




小倉駅の看板でこんな写真を撮りました。小倉競馬場へ来てくださいと書いてありますが実は写真の期間中は競馬場で競馬をしていなくて、場外発売するようです。なんかおかしいと思いますが、たぶんこの辺では馬券は売っていないのでしょう。大阪だったらなんばや梅田で売ってますが・・・

JR門司港駅の建物の写真



JR門司港駅の建物の写真です。明治24年に建てられたこの駅は、大正3年に場所を200ほど移動し、現在の場所に立て替えられました。木造建築で、ドイツ人技師ヘルマン・ルムシュッテルの監修の下に建てられました。特にトイレは、青銅製の手水鉢や水洗式トイレ(当時としては非常に珍しい)、大理石とタイルばりの洗面所、御影石の男性用小便器などはとてもモダンな作りとなっています。この駅は、駅舎としては初めて国の重要文化財に指定されました。

関門海峡トンネルの人道内部の写真





関門海峡トンネルの人専用の道路内部の写真を撮ってきました。この場所はちょうど山口県と福岡県の県境で、人と自転車が通れます。歩行者は無料,、自転車は20円です。歩いて約15分くらいで渡れますよ。管理維持が大変だと思いますので大切に使いたいですね。

門司港の可動橋の写真



門司港駅から歩いて数分のところに、船が通る際に橋が上がるのを見たので写真を撮りました。船が通る際に係の人が通行人に注意を促し、橋の出入り口をふさいで橋をあげていました。全部あがるのに約10分くらいかかってました。大がかりな橋でしたね。あんまり最近見かけないと思います。船はあまり大きなものではなく小さな観光船でした。

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デジカメのえほん by 早坂優子

素人にもわかりやすく、まさにえほん感覚で被写体を撮る方法を提示してる本です。

デジカメはピントはど真ん中に合わせるものと思い込んでいませんか? デジカメのえほん