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デジタルカメラでライフスタイルを激写(笑)

一人一台はデジカメをもつ時代ですが、どうして自分の写真はうまく被写体を表現できないのか?そんなことを考えながらもずっと放置してきました。でもちょっとしたコツがあったんですね。コツさえつかめばあとはその通りにパシャパシャしていけば、きれいに撮れるんです。カメラ生活が楽しくなりました。

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デジタル1眼レフカメラの交換レンズ「マクロレンズ」について

マクロレンズとは被写体を大きく写せるレンズです。レンズのスペックで「最短撮影距離」というものがある。1眼レフの場合、撮像素子(CCD)からの距離から被写体までの距離がそれに当たる。レンズ先端からの距離は一般に「ワーキングディスタンス」と呼ばれ、その距離が長いレンズではワーキングディスタンスが短くなり、非常に使いにくいものになってしまいます。マクロレンズは撮影倍率が高い。被写体を大きく写せる。虫眼鏡で観察するかのような花の画像や、複眼の一粒まで見えそうな昆虫の画像を撮影できるのだ。
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デジカメのえほん by 早坂優子

素人にもわかりやすく、まさにえほん感覚で被写体を撮る方法を提示してる本です。

デジカメはピントはど真ん中に合わせるものと思い込んでいませんか? デジカメのえほん