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デジタルカメラでライフスタイルを激写(笑)

一人一台はデジカメをもつ時代ですが、どうして自分の写真はうまく被写体を表現できないのか?そんなことを考えながらもずっと放置してきました。でもちょっとしたコツがあったんですね。コツさえつかめばあとはその通りにパシャパシャしていけば、きれいに撮れるんです。カメラ生活が楽しくなりました。

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デジタル1眼レフカメラの交換レンズ「標準レンズ」について

標準レンズとは、焦点距離が50mmのレンズのことで人間が見たままのような視野角を持つレンズのことをいい、比較的安く手に入ります。ズームレンズで50mmに合わせることで撮影はできますが、単焦点レンズもおすすめです。
ズームレンズは本体とセットされているものは18-55mm/F3.5-5.6てくらいのスペックであるが、一般的な単焦点レンズ50mm/F1.4は、同じ50mmという位置のズームレンズの4倍ほど明るい(F値が小さい)。つまり、4倍のシャッター速度が稼げるということである。ようはシャッタースピードが稼げるので、暗い場所でもぶれが少ない写真が撮れるということです。
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デジカメのえほん by 早坂優子

素人にもわかりやすく、まさにえほん感覚で被写体を撮る方法を提示してる本です。

デジカメはピントはど真ん中に合わせるものと思い込んでいませんか? デジカメのえほん